「釣り糸を作っている私たちは、釣り糸の性質をよく知っている。」
この自負のもと、数多く紹介されている結び方の中から、
私たちが「これは強い!」と考えるノットをピックアップしてご紹介します。
もう、色々な結び方で悩むことはありません。
これらの結び方さえ知っていればOKと、自信を持っておすすめします。
- 新太郎ノット ・ 当社の強度測定で最も安定の結節法(PEラインとリーダー)
- FGノット ・ ソルトルアーフィッシングの定番ノット(PEとリーダー)
- SFノット ・ PEラインとショックリーダーを結ぶ
- ミッドノット(&ハーフヒッチ) ・ 大物対応ならこのノット。船釣り大物、ソルトルアーのPEラインの結節に!
- フィッシャーマンズノット ・ ラインとハリス、PEラインとショックリーダーを結ぶ(電車結び)
- フィッシャーマンノット改良(簡単ノット) ・ 釣り場で簡単に、強度の出しやすいノット
- 8の字ぐるぐる結び ・ すっぽ抜けの少ないノット(PEラインとリーダーの結節)
- チチワ・エイトノット(8の字結び) ・ チチワやライン同士の接続などいろいろなノットの基本
- トリプルエイトノット ・ PEラインもOKの簡単ノット!
- チチワ・スパイダーヒッチ ・ 細糸で強いチチワを作る
- 直結び ・ アタリがダイレクト!根強い人気仕掛け
- トリプルサージャンスノット ・ ラインとリーダー、リーダーとティペットなどオールジャンルの釣りに最適
- オルブライトノット ・ 太いラインと細いラインを結ぶ
- 中村式ダクロン・ロングリーダーシステム ・ 超大物用リーダーシステム
- ネイルノット ・ フライラインとリーダーを結ぶ
*釣糸を切断する場合は、ハサミなどを使用してください。手や歯で切断するとケガをする恐れがあります。
*フロロカーボンを結ぶとき、摩擦熱で結節強度に影響を与える場合があります。
結節部分を水などで濡らしてゆっくり締め込めば、フロロカーボンの特長である優れた結節強度を、
損なうことなく結ぶことができます。













